
【出張・宅配買取対応】古河市で古本古書・書道用品・書道具を売るなら、忠益軒(チュウエキケン)にご相談ください。
≫古河市で古本古書・書道用品・書道具などを売りたい! そんなときは忠益軒へご相談ください
忠益軒では、茨城県古河市で古本古書や書道用品・書道具を買取りいたしております。
■ 歴史、文学(小説、詩、海外文学、近代文学など)、哲学・思想、美術、国文学・古典文学、初版本、その他さまざまなジャンルの古本古書
■ 和本や唐本などの古典籍・古文書
■ 墨、紙、筆、硯(スズリ)、印材、印譜、拓本、その他の書道用品・書道具や書道本
こんなものの処分でお悩みではありませんか?
そんなときは、ぜひ忠益軒へお気軽にご相談ください。お客様に最適な売却方法をご提案いたします。
≫こんな古本などを買取中! 古河市からのご依頼お待ちしております
さて、忠益軒では、古書古本全般、江戸時代以前の本や古文書、書道用品や書道具などを買取りいたしております。
こんなものの処分でお悩みではありませんか?



古本古書 最新刊から戦前の本まで、専門書から趣味の本まで幅広く対応しております
◎哲学 ◎思想 ◎宗教 ◎神道 ◎仏教 ◎キリスト教 ◎イスラム教 ◎ユダヤ教 ◎美術・芸術 ◎建築 ◎彫刻 ◎工芸 ◎絵画 ◎写真 ◎音楽 ◎演劇 ◎日本文学 ◎世界文学・海外文学 ◎語学 ◎国語学 ◎書誌学 ◎古典文学 ◎国文学 ◎政治 ◎経済 ◎法律 ◎社会 ◎教育 ◎武道 ◎世界史 ◎日本史 ◎国学 ◎考古 ◎地理 ◎民族学 ◎民俗学 ◎科学 ◎数学 ◎物理 ◎化学 ◎天文 ◎工学 ◎生物 ◎心理 ◎医学 ◎東洋医学 ◎漢方 ◎鍼灸 ◎整体 ◎洋書 ◎限定本 ◎署名本・サイン本 ◎初版本 ◎肉筆原稿 ◎名家書簡・色紙
江戸時代以前の本 糸でとじてある本は江戸時代以前の本の可能性があります
◎和本 ◎唐本 ◎朝鮮本 ◎越南本 ◎巻子本・巻物 ◎古写本 ◎古版本 ◎春日版 ◎高野版 ◎五山版 ◎古活字版 ◎絵巻 ◎奈良絵本 ◎丹緑本 ◎特製本 ◎献上本 ◎仏書・仏典 ◎お経 ◎写経 ◎経書 ◎史書 ◎有職故実 ◎詩集 ◎歌集 ◎句集 ◎草双紙 ◎青本 ◎赤本 ◎黒本 ◎黄表紙 ◎読本 ◎合巻 ◎戯作 ◎洒落本 ◎人情本 ◎滑稽本 ◎地誌 ◎名所図会 ◎道中記 ◎武鑑 ◎吉原細見 ◎浮世絵・錦絵や番付その他の紙もの ◎その他
書道用品・書道具や書道本 書道についてのものなら、まとめて査定買取りいたします
◎墨 ◎紙 ◎筆 ◎硯(スズリ) ◎水滴 ◎印材 ◎印譜 ◎拓本 ◎篆刻用品 ◎お手本 ◎法帖 ◎水滴 ◎筆筒 ◎墨床 ◎腕枕 ◎古筆切 ◎短冊 ◎掛け軸 ◎まくり ◎名家書作品 ◎台北・故宮博物院の名蹟(二玄社複製品) ◎その他
思い当たるものがございましたら、ぜひ忠益軒へご連絡ください。
≫古本屋が古河市には無いとお悩みではありませんか?忠益軒は出張買取・宅配買取対応です!
忠益軒では、出張買取または宅配買取でお客様から品物を買取りいたしております。
出張買取について
出張買取は、当店スタッフが品物のある場所を訪問して、査定や運び出しをする買取方法です。
当店スタッフが直接訪問するため、品物を梱包したり縛ったりするお客様の手間は一切かかりません。
査定完了後、金額の提示をし、お客様にご了承をいただきましたら、そのまま運び出し作業を行います。
ご依頼のご連絡後、お客様に負担がほとんどない人気の買取方法です。

宅配買取について
宅配買取は、お客様から品物を送っていただき査定する買取方法です。
全国どこからでも受け付けているため、遠方のお客様にも人気のある買取方法です。
また、忙しくてなかなか出張を依頼できないというお客様からもご好評をいただいております。

≫古河市内のこんなエリアに出張しております
- 旭町
- 新久田
- 砂井新田
- 磯部
- 稲宮
- 江口
- 大堤
- 大手町
- 大山
- 大和田
- 丘里
- 尾崎
- 女沼
- 恩名
- 葛生
- 上砂井
- 上大野
- 上片田
- 上辺見
- 上和田
- 北利根
- 北町
- 北間中橋
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- 久能
- けやき平
- 鴻巣
- 高野
- 古河
- 小堤
- 駒込
- 駒羽根
- 五部
- 幸町
- 坂間
- 桜町
- 三和
- 静町
- 下大野
- 下片田
- 下辺見
- 下山町
- 釈迦
- 新和田
- 関戸
- 立崎
- 茶屋新田
- 中央町
- 長左エ門新田
- 常盤町
- 鳥喰
- 中田
- 中田新田
- 名崎
- 西牛谷
- 錦町
- 西町
- 西間中橋
- 仁連
- 長谷町
- 原
- 原町
- 東
- 東牛谷
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- 東間中橋
- 東諸川
- 東山田
- 平和町
- 本町
- 前林
- 牧野地
- 松並
- 三杉町
- 水海
- 緑町
- 南町
- 南間中橋
- 宮前町
- 諸川
- 谷貝
- 柳橋
- 山田
- 横山町
- 雷電町
≫篆刻の美術館「篆刻美術館」、古河花火大会や桃まつりなどのイベントも一杯! 古河市はどんなところ?
古河市は茨城県の西端、埼玉県や栃木県と接するエリアに位置します。
埼玉県との県境には、日本一広い川として知られる利根川が流れており、電車や自動車で横断する際には、坂東太郎とも称される利根川の雄大な流れを一望することができます。
戦国時代に関東地方へ大きな影響力を持った関東足利氏(古河公方)が拠点としたことでも知られる地域で、そのゆかりの地は、現在「古河公方公園」などとなって親しまれています。
さらには、江戸後期から活躍した画家で今では海外からも高く評価されている河鍋暁斎の出生地として、また『炎輪』で直木賞を受賞した永井路子と関係の深い地域としても有名です。

夏には、開花時約650メートルの花火となる3尺玉2発と約2万発が打ち上げられる「古河花火大会」、春には、古河公方公園(古河総合公園)に植えられた約1800本のハナモモと各種の催し物を楽しむことができる「古河桃まつり」など、年間を通してさまざまなイベントが開催されています。
そして、書道についての品物を取り扱っている当店としては、やはり「篆刻美術館」の存在を声を大にして言わなければならないでしょう。
「篆刻美術館」は1991年(平成三年)に、日本で初めての篆刻専門の美術館として誕生しました。
古河市は昭和期を代表する篆刻家の一人である生井子華氏の出身地ということで、常設展では同氏の作品を中心にその他の印材や封泥なども展示されています。
また、全日本篆刻連盟や日本篆刻家協会の役員展のほか、小学生・中学生・高校生の制作した作品の展示など、年間を通してさまざまなテーマ展が開催されています。
年一回の企画展では、「中村蘭台」「石井雙石」「園田湖城」などの有名な篆刻家にスポットを当てた展示や、「桑原翠邦」や「松井如流」などの著名な書家が使用した印を取り上げた展示がこれまで開催されてきました。
一般的な美術館で書作品が展示されていることは珍しくありませんが、篆刻作品の展示というものはあまり無いというのが現状のようです。
たまに篆刻作品を見ることができるもの、関東では東京都台東区の「書道博物館」くらいでしょうか。そんな中で、古河市の篆刻美術館は篆刻に携わる人にとっては大変貴重な存在だということができるでしょう。
≫古河市で本・書道用品の回収や捨て方にお悩みではないですか?
チョット待ってください!本当に捨ててしまっても大丈夫でしょうか?
それらの本や書道用品を必要としている方がいるかもしれません。捨てる前に、一度プロに査定を依頼してみてはいかがでしょうか。
忠益軒では、古書業界で10年以上修業した店主が、古本や書道用品の査定をいたします。
捨ててしまったら査定を依頼することもできません。お持ちの本や書道用品に価値があるのか、ぜひ一度お問い合わせください。
さて、忠益軒では茨城県古河市で古本や書道用品を買取りいたしております。
当店スタッフが訪問して査定や運び出しをする無料の出張買取、またはお客様から商品を送っていただき査定買取りする宅配買取を実施中です。もちろん、近隣市町村からのご相談も大歓迎です。
ご依頼・ご相談・ご質問などございましたら、お気軽にご連絡ください。